一昨日の晩、一力のS先輩より電話を頂いた。
敦賀ラーメンといえば一力。敦賀が生んだブランド、敦賀ラーメン=一力。

今や、ゆうぱっくでも購入でき、全国区となりつつある。
(既に今でも県外からの客足は途絶えない・・・、
福井にはのれん分けのお店も多数有る。)
そのS先輩とはJC時代に師弟関係で、いつも起業家像について、
まちの活性化について、毎晩語り合った事を思い出す。
その先輩からお久しぶりにお電話を頂いた。
S先輩とは、SOHO@しずおかの小出マネージャーをお招きしての 講演を機に、
敦賀ラーメンといえば一力。敦賀が生んだブランド、敦賀ラーメン=一力。

今や、ゆうぱっくでも購入でき、全国区となりつつある。
(既に今でも県外からの客足は途絶えない・・・、
福井にはのれん分けのお店も多数有る。)
そのS先輩とはJC時代に師弟関係で、いつも起業家像について、
まちの活性化について、毎晩語り合った事を思い出す。
その先輩からお久しぶりにお電話を頂いた。
S先輩とは、SOHO@しずおかの小出マネージャーをお招きしての 講演を機に、
いつかは、自分たち自らがブランドとなり、
他力本願ではなく、自力本願で地域活性化の一翼を担って行こうと
誓い合った。
他力本願ではなく、自力本願で地域活性化の一翼を担って行こうと
誓い合った。
それから既に2年の月日が・・・。
それからも、私は、自身のもつ知的財産を
生かせる起業家を目指し、日々努力を重ねてきた。
そして、S先輩もとうとう、敦賀にいながら全国区を目指すという、
ブランディングに成功された。
そこで・・・満を持して、いよいよ「SOHO@つるが」の創立の時だと、
起業家を育成するために、一肌脱ごうではないかと、そのお誘いであった。
敦賀というまちのブランディングではなく、
私たち敦賀人自身がブランドとならなければならない。
(企業は人なりといいますが、これと同じ。社員の前に経営者がどんな思いで
経営をやっているかが大事。企業は経営者なり。そう思います。)
何かに頼る、ブランドに頼る・・・。
生かせる起業家を目指し、日々努力を重ねてきた。
そして、S先輩もとうとう、敦賀にいながら全国区を目指すという、
ブランディングに成功された。
そこで・・・満を持して、いよいよ「SOHO@つるが」の創立の時だと、
起業家を育成するために、一肌脱ごうではないかと、そのお誘いであった。
敦賀というまちのブランディングではなく、
私たち敦賀人自身がブランドとならなければならない。
(企業は人なりといいますが、これと同じ。社員の前に経営者がどんな思いで
経営をやっているかが大事。企業は経営者なり。そう思います。)
何かに頼る、ブランドに頼る・・・。
それでは、本質的に依存体質から脱却できない。
自分たちがどうありたいか?自分たちがどうあるべきか?そして、まちのために
何が出来るか?何をすべきか?
その中で私に出来る事。自分たちがどうありたいか?自分たちがどうあるべきか?そして、まちのために
何が出来るか?何をすべきか?
それは、自分たちの力で自力で経済をつくっていく事、小出マネージャーが
良くおっしゃれておられます。
「成功事例をまず作る事。それには、ホームランを狙うのではなく、
テキサスヒットでも良いから、こつこつヒットを稼ぐ事。」
私もそう思います。
「SOHO@つるが」いよいよ、動き出します。
小出マネージャー見ていてください。
敦賀のブランド、それは、敦賀ブランドを生み出す事の出来る人間、
それがブランドそのものだと思います。
モノがブランドなのではない。敦賀というまちの名前がブランドではない。
私は、そう思っています。今後の動向に注目していてください。
良くおっしゃれておられます。
「成功事例をまず作る事。それには、ホームランを狙うのではなく、
テキサスヒットでも良いから、こつこつヒットを稼ぐ事。」
私もそう思います。
「SOHO@つるが」いよいよ、動き出します。
小出マネージャー見ていてください。
敦賀のブランド、それは、敦賀ブランドを生み出す事の出来る人間、
それがブランドそのものだと思います。
モノがブランドなのではない。敦賀というまちの名前がブランドではない。
私は、そう思っています。今後の動向に注目していてください。


